
ジンベエザメ
(ジンベエザメ科)
世界最大の魚類で、全長12〜13m以上にもなります。
サメといっても、体に似合わず、海中に漂うオキアミなどのプランクトンを食べています。
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オニイトマキエイ
(通称 マンタ)
(トビエイ科)
エイの仲間では最も大きくなる種類です。口の両側にあるひれは頭びれと呼び、胸びれが変化したもので、ふだんはこれをくるくると丸めています。
一般的には、学名のマンタで親しまれています。
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マダラトビエイ
(トビエイ科)
大きな群れをつくって泳ぎ、水面上にジャンプすることもある。頭の先端にあるヒレでエサの貝類を掘り起こす。尾のつけ根に尾棘がある。胎生。体盤幅2m。 |