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天保山ロボフェス開催!ロボファイト」「ロボスター」の出場者募集!
- ロボットの優れた技術やおもしろさを体感できる「天保山ロボフェス」を開催します。今回、2月25日(土)に実施するロボットの格闘競技「ロボファイト」と、3月3日(土)に実施する出場者自らが製作した自慢のロボットを披露するロボットの発表会「ロボスター」の出場者を募集します。

「天保山ロボフェス」の開催概要
開催日時 平成24年2月25日(土)~3月4日(日)
AM11:00~PM6:00場所 天保山マーケットプレース2階特設会場 内容 ロボットの優れた技術やおもしろさを紹介するイベントで、海洋生物ロボットの遊泳実演やロボットの格闘競技会、自慢のロボットの発表会、子ども向けのロボットの工作体験など、さまざまな楽しいイベントを実施します。
※内容については変更する場合があります。
※開催が近づきましたら、改めてその詳細をお知らせします。
「ロボファイト」、「ロボスター」募集要項
募集内容 「ロボファイト」・・・参加者自らが操縦して戦う、ロボットの格闘競技会≪開催日≫ 平成24年2月25日(土)≪募集数≫ 40体 ※1人につき1体の申し込み
「ロボスター」・・・参加者自らが制作したロボットを披露するロボットの発表会≪開催日≫ 平成24年3月3日(土)≪募集数≫ 100体 ※1人につき複数の申し込み可応募方法 天保山マーケットプレースのホームページに記載の「応募資格」と「注意事項」をご確認の上、応募用紙をダウンロードし、出場種目と必要事項を明記の上、Eメールにて、ホームページ記載の宛先までご応募ください。※応募資料は返却いたしませんので、予めご了承ください。※募集にあたり収集した個人情報は、本イベントに関する目的のみに使用します。応募締切 平成24年2月3日(金)必着 参加費 ロボファイト・・・ロボット1体につき、3,000円
ロボスター・・・ロボット1体につき、1,500円審査 書類審査の上、選考します。 ※審査の結果は、応募締め切りからおよそ1週間後に、応募者全員に通知します。 問い合わせ 06-6576-5501(9:30~20:00) -
大阪湾水中写真展「竜宮城をさがして」を開催(12/23-1/31)
- 海の生き物たちの美しい水中写真がいっぱいの大阪湾水中写真展が12月23日(金祝)から始まります。
来年の干支である辰にちなんでテーマを「竜宮城をさがして」と設定し、水中カメラマンの城者定史(じょうしゃさだし)さんが大阪湾に潜水して撮影された約60点の写真パネルを展示します。目の前の海に暮らす多様な生きものたちの素顔を、ゆっくりとご覧ください。
≪城者定史プロフィール≫
1970年、三重県生まれ。水中写真家&ダイビングインストラクターとして、透明度の高いサイパン・テニアンの海で10年間を過ごす。現在、大阪コミュニケーションアート専門学校のエコ系教務副部長として海洋・環境分野を担当。海や環境再生に関する様々なプロジェクトを企画し、水をキーワードに森・海・川のネットワークづくりや地域活性化など学生たちと共に取り組んでいる。写真を「写心」と捉え、撮影する一枚一枚に「思い」を写し出す。できるだけ多くの方に『海』を伝えていくことが自分の使命だと思い、大阪湾再生プロジェクトに関わりながら大阪の海や川などの水空間を撮り続けている。
開催期間 12月23日(金・祝)~2012年1月31日(火)
※ 1月17日(火)~19日(木)は休館日時間 AM11:00~PM8:00 料金 観覧無料 会場 海遊館サテライトギャラリー(天保山マーケットプレース3階) - 海の生き物たちの美しい水中写真がいっぱいの大阪湾水中写真展が12月23日(金祝)から始まります。
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大阪名物「おこし」でできた大阪名物「太陽の塔」が登場!
- 大阪名物「粟おこし」は、お米と砂糖で作ったお菓子で、「身を起こし 家を起こし 国を起こす」縁起の良いお菓子として有名です。また、「太陽の塔」は、1970年の大阪万博で登場したシンボルで、岡本太郎氏の芸術作品です。
マーケットプレースに登場した「おこしの太陽の塔」は、実物の太陽の塔と全く同じ姿で、大きさは約50分の1。しかも、その表面をよく見ると、お米を砕いて固めた「おこし」そのものです。
とっても大阪らしい新スポットにぜひお立ち寄りいただき、記念写真などお楽しみください。大阪名物「粟おこし」は、メルボルンハウスショップほか、館内のおみやげやさんで取り扱っています。おみやげにも「粟おこし」をぜひ!

料 金 観覧無料 場 所 マーケットプレース2階 なにわ食いしんぼ横丁入口 - 大阪名物「粟おこし」は、お米と砂糖で作ったお菓子で、「身を起こし 家を起こし 国を起こす」縁起の良いお菓子として有名です。また、「太陽の塔」は、1970年の大阪万博で登場したシンボルで、岡本太郎氏の芸術作品です。








