修学旅行・遠足に海遊館をオススメする
6つの理由

学習プログラム

海遊館アカデミーの
3つの受講テーマ

※飼育員とのディスタンスを保つため、内容を変更し講話が中心となります。あらかじめご了承下さい。

ジンベエザメ
●ジンベエザメ
ジンベエザメの名前の由来や大きさを、体験を通じて解説し、知られざる生態を楽しくご紹介します。
海遊館の動物たち
●海遊館の動物たち
ペンギンやイルカ、ラッコなどの代表的な動物たちの意外な特徴や行動を映像を観ながらご紹介します。
海遊館は、「地球と生き物はひとつの生命体」というテーマで創られました。
●飼育員の仕事
生き物たちの飼育や海遊館の取り組みについて飼育員の苦労体験や感動体験を交えてご紹介します。

POINT 1

年代に応じた6段階のレベルの講座内容
〈幼児・小学生(低・中・高学年)・中学生・高校生〉
小学生
人気のテーマ
ペンギン・アザラシの
コミュニケーションの取り方とは?
●海遊館の動物たち
飼育の基本 3じって?
●飼育員の仕事
※飼育員の仕事については、受講対象は、中・高学年。
中学生
人気のテーマ
命が生まれる環境とは?
●海遊館の動物たち
どんな人が飼育員になれるの?
高校生
人気のテーマ
実際飼育員になってみての体験談
(嬉しかったこと・悲しかったこと)
●飼育員の仕事
⽔族館の4つの使命とは?
●ジンベエザメ

現在は休止中です

POINT 2

海遊館アカデミープラス
(バックヤードツアー)
太平洋水槽バックヤード
太平洋水槽バックヤード
海遊館最大の水槽をガイドが案内。ジンベエザメの飼育の仕組みも学べます。
ライフサポートシステム
ライフサポートシステム
「水」を良好に保つろ過装置をガイドが案内。大規模な装置に生徒たちも興味深々です。

POINT 3

小学生・中学生に向けた学習ノート

現在は休⽌しています

小学生・中学生に向けた学習ノート
見て・聞いて・さわって 考えよう!

「海遊館学習ノート」を是非ご利用下さい。 指導者用「指導の手引き」を付属。

詳細や申込方法はこちら

海遊館の取り組み

TRY 1

海遊館は研究に力を入れている!

海遊館では水族館の社会的な役割である「種の保存」や大阪湾のスナメリ調査などの「調査・研究」に取り組んでいます。 機関紙「かいゆう」も年に1度発刊中。 過去の取り組みやその結果については下記ページからご確認下さい。

詳細はこちら

大阪海遊館 海洋生物研究所以布利センター
大阪海遊館 海洋生物研究所以布利センター
高知県土佐清水市以布利(いぶり)、この地は海遊館で展示している多くの魚たちのふるさとです。黒潮にのって、ジンベエザメをはじめとする大型回遊魚などの魚たちがやってくる太平洋に面した港に、1997年9月24日、海遊館の付属施設「大阪海遊館 海洋生物研究所以布利センター」を開設しました。ここでは、海遊館で展示する海洋生物の収集と飼育、周辺海域の調査研究を行っています。

TRY 2

海遊館は飼育に力を入れている!
海遊館は飼育に力を入れている!

海遊館では毎日生きものを飼育する中で、気付きや新たな発見を記して皆様に発信しています。毎日心を込めて飼育している飼育員ならではの視点を、ご興味のある方は覗いてみませんか?

海遊館日記はこちら

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