2019.12.27
販売・ショップ
飼育員のこだわりが詰まった「アザラシクッション」が完成しました!
海遊館のワモンアザラシ担当が個体ごとの体の特徴を細部まで忠実に再現するなど、こだわりを持って監修したアザラシクッションが完成しました!飼育の心構えが書かれた「飼育引き継ぎノート」付きで、ワモンアザラシ担当の飼育員になった気持ちになれます。 海遊館オフィシャルショップは、海遊館にお越しいただいたお客様に より生きものや海遊館について知っていただけるようなグッズ作りを目指しております。こちらのグッズは海遊館オフィシャルショップ(飼育員引き継ぎノート付き)と、株式会社フェリシモの公式通販のみでの販売となっておりますので、グッズをお買い求めの際はご注意ください。 実物に近いサイズ感 実物よりひとまわりほど小さいだけのサイズ感は、リアルさも感じさせつつ抱き心地も抜群。アザラシなのにこんなに小さいの?と思われるかもしれませんが、ワモンアザラシはアザラシの中でも一番小さい種類なんです。 ワモンアザラシらしさがぎゅっと 頭の小ささや足のサイズ、形なども実際のワモンアザラシにそっくり。爪の生え方までこだわって飼育員が監修しました。 飼育の心構えが知れます! ユキバージョン、アラレバージョンそれぞれにオリジナルの飼育引き継ぎノートがついてきます。昔、本当に飼育員さんがやっていた行動記録の取り方も知れちゃう、マニアックな内容です。 ミニバージョンも! 海遊館限定のアザラシミニクッションのユキちゃんバージョンは、ビッグクッションとは表情が違います。 販売場所 エントランスビル3階オフィシャルショップ(入館後エリア内) 商品名 アザラシビッグクッション(アラレ、ユキの2タイプ)⇒ 6,820円(税込)アザラシミニクッション(アラレ、ユキの2タイプ)⇒ 2,750円(税込) 問合せ 海遊館インフォメーション06-6576-5501
2019.12.10
調査・研究
ジンベエザメの回遊経路調査について
2019年10月19日、ジンベエザメにデータロガー(小型記録装置)を取り付けて放流しました。 取り付けたデータロガーは2つで、調査期間の異なる1ヶ月間用と1年間用です。そのうち1か月間用のデータが回収でき、専門機関で解析した結果、遊泳経路がわかりました。徳島県の沖合から、和歌山県、三重県の沖合まで移動したジンベエザメが、大阪湾へと遊泳方向を変えました。大阪湾の水温が例年より高く、シラスなど餌となる生物を追って移動した可能性があるのでは?など、考察しているところです。また、過去の調査記録では、ジンベエザメは海水温の低下に伴い南に向かっていますので、今後、海水温の変化とともに、南に向かうのではないかと考えています。※以降の遊泳経路は、1年間用データロガーが切り離され、データが回収でき次第、専門機関による解析後に判明します。(2020年10月以降) 【過去の調査記録】 ▷ 海遊館の研究詳細ページ 海遊館では、ジンベエザメの研究フィールドを自然の海と飼育下の両方におくことで、まだわかっていないジンベエザメの生態解明に役立て、保全活動に貢献してまいります。
2019.10.19
生きもの情報
オスのジンベエザメ「海くん」がやってきました!
10月18日(金)にオスのジンベエザメ(愛称:海(かい)くん、推定年齢4~5歳、全長4.2m、推定体重約700kg)を搬入し、19日より一般公開しています。 海遊館で飼育していた2匹のジンベエザメのうち、オスの海くんに小型の記録装置(データロガー)を装着した後、故郷である太平洋へ放流し、自然の海での回遊経路の調査を開始しました。これに伴い、高知県にある海遊館の研究所で飼育していたオスのジンベエザメを新しく「太平洋」水槽に搬入しました。現在、メスの「遊ちゃん」とともに、2匹で泳ぐ様子をご覧いただけます。 ▼ 新しくやってきたジンベエザメ「海くん」 今回搬入したジンベエザメは、2019年9月1日に高知県室戸岬の定置網に入網し、同月3日より以布利センターで健康管理を行ってきました。 海遊館では、オスのジンベエザメの愛称は「海」くんを引き継ぐことにしています。 ▼ ジンベエザメ搬出の様子
2019.04.22
ニュース
フェリシモ×海遊館 「オウサマペンギン3変化ぬいぐるみ」を販売しています!
株式会社フェリシモと海遊館のコラボ商品として、卵→ヒナ→成鳥へと3変化するオウサマペンギンのぬいぐるみが完成し、海遊館エントランスビル3Fのオフィシャルショップで販売しています!本商品は、海遊館のペンギン飼育担当が監修し、卵の大きさをはじめ、体の特徴も細部まで忠実に再現するなど、こだわりが詰まった商品です。※本商品に関するご質問は、海遊館インフォメーションまでお問い合わせください。 商品名:オウサマペンギン3変化ぬいぐるみ 価 格:2,600円(税別) 場 所:エントランスビル3階オフィシャルショップ 問合せ:海遊館インフォメーション 06-6576-5501
2019.03.28
ニュース
"未来の環境のためにできること" 新コーナーを開設します
"未来の環境のためにできること" 新コーナーを開設します新コーナーを開設し、各種プログラムを実施します 2019年4月1日(月)から、「新体感エリア」にて、ジンベエザメの胃から見つかった プラスチック製の櫛などを紹介し、地球規模の海洋環境問題となっている使い捨てプラスチックゴミについて考える機会を創出するため持続可能な開発目標(SDGs)やエシカル消費などを普及啓発する新コーナーを設置します。 新体感エリア内に設置する環境啓発コーナー(全体イメージ) また地球の未来のために、できることから始める取り組みのひとつとして、館内のショップで使用する商品バックをプラスチック製から紙袋に変更します。加えて、環境月間を含む6月30日(日)までの3ヶ月間は、"未来の環境のためにできること"キャンペーンとして、様々なプログラムを開催します。海遊館では、2013年に地球規模で環境変化の影響を受ける地域をテーマにした「新体感エリア」を設置しています。ここでは、生き物と自然環境の関係を体感型の展示方法でお伝えしてまいりましたが、現在、さらに、海洋プラスチックゴミの問題が注目され、国際的な取り組みとして、持続可能な開発目標(SDGs)の達成が重視されています。また6月末には、G20大阪サミットも開催されることから、地元の施設として地球規模の環境問題の普及啓発について、より一層の貢献をしたいと考えています。 海遊館では、地球規模で広がる環境問題の普及啓発について、より一層貢献してまいります。尚、2020年12月26日(土)より展示内容の一部を変更します。 →もっと詳しく見る
2018.10.22
調査・研究
「サメのゲノム解析」について、記者発表しました。
ジンベエザメを飼育展示している、海遊館と沖縄美ら海水族館では、健康管理や生態研究を目的に、1ヶ月に1回の定期的な血液検査を行っています。【ジンベエザメに負担をかけない方法で採血を行なう様子】このジンベエザメの血液をはじめ水槽内で産まれたイヌザメの卵など、水族館での飼育展示を通して得られる試料を用いたDNA研究を、理化学研究所(理研)生命機能科学研究センターの工樂 樹洋博士を中心とする共同研究グループで取り組み、先日、その成果「サメ3種のゲノム解析」を発表しました。 共同研究グループの説明 理化学研究所(理研)生命機能科学研究センター分子配列比較解析ユニット工樂樹洋ユニットリーダー 沖縄美ら島財団総合研究センター佐藤圭一上席研究員(沖縄美ら海水族館副館長) 海遊館西田清徳館長 大阪市立大学大学院理学研究科小柳光正准教授 東京大学大気海洋研究所兵藤晋教授 ⇒ 詳しい内容は、こちらから
2016.06.23
調査・研究
DNA検査の結果、人工受精によるミナミイワトビペンギンの雛の誕生を確認しました~本種では世界初~
海遊館では、平成28年6月4日から6日にかけて、ミナミイワトビペンギンの赤ちゃんが3羽誕生し、公開中の「フォークランド諸島」水槽で元気に成長しています。この赤ちゃんのDNA検査を行った結果、1羽が人工授精により誕生したことがわかりました。ミナミイワトビペンギンの人工授精の成功は、世界で初めてです。 海遊館では、ミナミイワトビペンギンの繁殖率向上を目的に、2011年より繁殖生態の解明と人工繁殖技術の確立を目指し、神戸大学大学院農学研究科の楠 比呂志氏(准教授)と共同研究 に取り組んできました。 研究開始から6年目の今シーズンは、飼育羽数が多く自然繁殖の実績を持つ葛西臨海水族園(東京)に協力を依頼し、4月末に葛西臨海水族園のオスから精子を採取し、海遊館で飼育中の3羽のメスに人工授精を行いました。 人工授精を行った3羽のメスは、4月28日から5月4日にかけて計5つの卵を産み、ペアの親鳥が約1ヵ月間あたため、6月4日から6日にかけて3羽の雛が誕生しました。 卵の殻の内側に付着した血液からDNA検査を行った結果、3羽のうち1羽が人工授精による雛の誕生であることが判りました。 海遊館では、今後、この人工繁殖技術を国内外の水族館や動物園に普及し、ペンギン類の繁殖を向上させるとともに、精子を凍結保存する技術を確立させて、絶滅の恐れがある野生下のミナミイワトビペンギンの種の保存にも貢献したいと考えています。
2015.12.04
ニュース
非常に珍しいイトマキエイの姿をご覧いただけます!
海遊館では、平成27年11月12日(木)にイトマキエイ2尾(オス、メス各1尾、体の幅約1.5m)を「太平洋」水槽に搬入しました。本種の飼育事例は少なく、現在、イトマキエイの生態を観察できるのは世界中の水族館でも海遊館のみです。現在、大きなヒレをはばたかせて泳ぐ姿や頭ビレと呼ばれる特徴的な部位を使って餌を食べる様子などをご覧頂けます。 イトマキエイは外洋で生活しているため、いつ、どこで見られるかわかっておらず、その生きた姿を観察する機会は多くありません。日本沿岸では稀に定置網に迷入し、標本の研究はありますが、水族館での飼育例はほとんどありません。この理由には、遊泳力の強いイトマキエイは輸送が難しく、飼育に大型水槽が必要であることが挙げられます。 海遊館では、高知県土佐清水市に「大阪海遊館 海洋生物 研究所 以布利(いぶり)センター」(以下、「以布利センター」)を設置し、地元の漁業関係者の協力を得て、大型海洋生物の飼育下研究を行っています。イトマキエイも対象種で、特に今回は健康管理のためのトレーニングを行い、船の甲板に直径8mの大型水槽を設置して、イトマキエイが自由に泳げる状態で高知県から大阪までの長距離輸送を行いました。 今後も海遊館では、知られざる海の生き物の生態を調べることで種の保護や環境保全に貢献し、同時にこれらを一般公開することにより多くのお客様に美しく多様性に満ちた海の生き物に関心を持っていただき、海遊館ならではの役割を果たしてまいります。 【イトマキエイについて】和名:イトマキエイ 英名:Spinetail mobula 学名:Mobula japanica トビエイ科。南日本から東シナ海、南シナ海、ハワイにかけて分布する大型のエイの仲間で、頭部の両端にある"糸巻きのような"頭ビレが特徴です。外洋で生活し、翼のような大きなヒレをはばたかせて泳ぎ、成長すると体の幅が3mにもなります。一般に知られるマンタ(オニイトマキエイやナンヨウマンタ)と姿が似ていますが、口の位置と幅の違いから見分けられます。イトマキエイの口は腹側に位置し、マンタの口は幅広く頭部の前にあります。マンタは、国内でも沖縄県などに有名な観察ポイントがありますが、イトマキエイを確実に見られる海域は今のところ知られておらず、詳しい生態は解っていません。 【イトマキエイの飼育下研究のポイント】現在、イトマキエイの長期飼育に成功し、生態解明のためのデータ収集を行っている水族館は海遊館のみとなりますが、今回の成果に至ったポイントは次のとおりです。 1.イトマキエイは定置網への迷入が稀で、飼育の機会が少ない。→地元の漁業関係者と協力体制を構築し、定置網に近い場所に以布利センターを設置しています。 2.イトマキエイは遊泳性が強いため、飼育に大型水槽を必要とする。→以布利センターは大型水槽(水量1,600tと3,300t)を備えています。 3.イトマキエイは遊泳性が強いため、輸送が難しい。→輸送船に大型水槽(直径8m、八角型)を設置し、イトマキエイが自由に泳げるよう工夫しました。→イトマキエイに誘導トレーニングを施した結果、安全にストレスなく輸送水槽に移動できました。 【イトマキエイの飼育下研究について】海遊館では、開館前の準備期から、黒潮海流が接岸する高知県土佐清水市にてジンベエザメなど海洋生物の調査を行ってきました。この調査活動を発展させるべく、平成9年に本格的な研究施設として以布利センターを設置し、地元定置網漁業の関係者の協力を得て対象生物を収集し、定置網に迷入したジンベエザメなど大型海洋生物の飼育下研究を行っています。イトマキエイについては、平成20年から飼育下研究の対象種として本格的な取り組みをはじめました。定置網への迷入が稀で、その時期や季節性も認められていないため、未だにいつどのような条件下で迷入するのか予測ができません。よって、地元漁業関係者と密な協力関係がなければ、突発的に迷入する イトマキエイの収集には至らず、加えて定置網漁から近い場所に大型水槽を備えた以布利センターを設置していることが成果に結びつきました。 現在、海遊館で飼育中のイトマキエイは、平成27年7月に定置網(以布利共同大敷組合が運営)に入網しました。以布利港内の生簀(7m×7m×深さ5m)に搬入後、イサザアミやオキアミを与えて餌付けに成功し、同年8月17日に以布利センターの水槽に移しました。 ここで、イトマキエイに対しては初めてとなる健康管理のためのトレーニングを開始し、手元から直接餌を与えることでビタミン類などの投薬ができるようになり、安全にストレスなく誘導できるようになったことから、血液性状などの基礎的なデータの収集も開始しました。この誘導トレーニングはイトマキエイを驚かせずに小型水槽に収容できるため、大阪への輸送の際にも非常に役立ちました。 また、平成20年にはじめて海遊館での展示に成功した際の飼育数は1尾でしたが、今回は2尾(オス、メス各1尾)であるため、成長に伴う行動変化やオスとメスによる繁殖行動の観察にも期待しています。これらのデータの収集により、イトマキエイの種の保存(域外保全)や回遊生態の解明、また生息環境の保全に役立てたいと考えています。 【イトマキエイの長距離輸送について】 以布利センターでは、平成20年から本格的にイトマキエイの飼育下研究に取り組んでいますが、高知県から大阪までの長距離輸送には課題が残っていました。過去2回のうち1回は、輸送中にイトマキエイが死亡してしまいました。外洋域で生活し遊泳力の高い(常に泳ぎ回る)イトマキエイを輸送するには、二通りの考え方があります。 ひとつは、大型の輸送用水槽を用いてイトマキエイを自由に泳がせながら輸送する方法。もうひとつは、逆に体と同じくらいの小さな水槽に入れ、泳ぎを制限することで壁面への衝突を防ぎ、興奮状態を抑えようとする考え方です。参考までに、大きな体で常に泳ぎ回るジンベエザメの輸送には、後者の方法を採用してよい成果を得ています。大型水槽を用いる前者の場合、船に水槽を積載する海上輸送しかなく、高知県から大阪まで20時間以上もの長い時間を要するとともに、悪天候の影響や季節によって気温や水温の維持が困難になります。 今回の輸送では、過去に行った陸上輸送に課題が残っていること、また、2尾のイトマキエイを輸送することから大型水槽を用いた海上輸送を選択しました。輸送当日は海況が悪化したため、予定していた太平洋の航路がとれず、瀬戸内海経由の航路となったため、輸送時間が当初計画の22時間を大幅に超え、約34時間の長距離かつ長時間輸送となりましたが、健康な状態で「太平洋」水槽に搬入することができました。 【大阪海遊館 海洋生物研究所 以布利センターについて】 平成9年9月24日、高知県土佐清水市以布利に開設。大型の円形水槽(直径約20m、水深約5m、容量約1,600t)と研究管理棟を設置。海遊館で展示する生物の収集、生態研究ならびに足摺岬周辺海域における海洋生物の基礎的研究を始めました。ジンベエザメなどの大型魚類の飼育を行い、健康管理のためのトレーニングや回遊経路調査などに取り組み、謎の多い海洋生物の生態調査や 繁殖研究を行っています。
2014.08.25
生きもの情報
メスのジンベエザメ「遊ちゃん」がやってきました。
「太平洋」水槽に、8月25日(月)のAM10:05にメスのジンベエザメ(愛称:遊(ゆう)ちゃん、推定年齢7~8歳、全長4.87m、推定体重約1,000kg)を搬入し、同日よりジンベエザメの展示を再開しました。 今回やってきたジンベエザメは、平成26年7月17日に以布利センターのある以布利港の沖合約2kmに設置された定置網に入網し、8月6日に以布利センターの水槽に搬入しました。 食欲旺盛で体力的に問題がなく血液検査の結果にも異常がないことが確認できましたので、海遊館に輸送し「太平洋」水槽にて展示することといたしました。 海遊館では、今回搬入したジンベエザメの健康管理に努め、展示を再開することにより、海にこれほどまでに大きく不思議で、魅力的な生き物が生息することを広くお伝えしたいと考えています。 なお、海遊館で展示するジンベエザメの愛称は、オスは「海くん」、メスは「遊ちゃん」を受け継ぐことにしています。 ジンベエザメの豪快なお食事タイムは、毎日AM10:30とPM3:00の1日に2回です。お見逃しなく!
2014.08.06
ニュース
海遊館が日本、アジアの水族館ランキングの両方で堂々の第1位!
世界最大の旅行口コミサイト「TripAdvisor®」によるもので、トリップアドバイザー上に投稿された世界中の旅行者の口コミ評価をもとに、観光スポットの定番・動物園と水族館をランキング化した「トラベラーズチョイス™ 世界の人気観光スポット2014 ~動物園・水族館編~」で発表され、海遊館が日本とアジアの水族館ランキングの両方で第1位となりました。 世界中のお客様から、高い評価をしていただき、とてもうれしく思っています。 これからも、世界中から訪れるお客様に、「自然環境と生命」の美しさ、かけがえのなさをお伝えするための努力を続けてまいります。 ※トリップアドバイザー株式会社(http://www.tripadvisor.jp/)が発表した資料は、下記のURLからご覧いただけます。 「トラベラーズチョイス™ 世界の人気観光スポット2014 ~動物園・水族館編~」 ※「トラベラーズチョイス™ 世界の人気観光スポット2014 ~動物園・水族館編~」の地域別ランキングは、下記のURLからご覧いただけます。 おすすめの水族館トップ10 ‐ 日本(海遊館1位)おすすめの水族館トップ25 ‐ アジア(海遊館1位)おすすめの水族館トップ25 ‐ 全世界(海遊館13位)